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    October 31

    ハロウィンといっても何もしないんだけどね

    せっかく昼食抜きでがんばって作った資料も午後一の会議ではそれほど突っ込まれずあっさり終わってしまった。
    (つっこみがあった時用に資料を作っていたのだ。)
    準備せずにつっこまれるのは最悪だが、準備して突っ込まれなかったらそれはそれでちょっとがっかり。
    まぁしょうがない。
    さらに鋭い質問をされて墓穴を掘ることが免れただけでも喜ばねば。
     
    ○そろそろシーズンですね・・・
    印刷しようとPCのプリントアウトのボタンをクリック。
    プリンターのところへ歩いていくと、誰かが先に印刷をしたらしく、数枚排出トレイに残っている。
    誰のか分かるのならついでに渡してあげようと裏返して見る。
    そこには
    「おしながき」とお題があり、
    先付けから飯物・デザートまでのフルコースのメニューが・・・
     
    ・・・・・・・
    うちは食品とは一切関係ない業界なのだが・・・
     
    すると主任があわてて走ってくる。
    「わりぃわりぃ。それ僕のだ」
     
    そして照れたようにボソッと
    「忘年会のコースなんだけどね」
    と言って立ち去った。
     
    そうかぁ、そういやそういうシーズンだもんなぁ。
    ホットペッパーも忘年会プランがのってるもんなぁ
     
     
     
     
    ○ハロウィーン
    今日はハロウィーン
    といっても何をするでもなく、
    なんとなくレトルトのかぼちゃのポタージュを買ってみる。
    うーん・・・
    ちょっとさびしい。
     
    October 30

    Fire Walking

    週末火渡りに参加する。
    誘われて面白半分に行ったのだけれどもいい経験をさせてもらった。
     
    真言を唱えたり、お経を唱えたりする声のたくましさ
     
    火を放つ前の様々な儀式
    そしてその儀式の1つ1つの動作に張り詰めた緊迫感。
     
    なぜか儀式が佳境に入ると突然強くなる風
    (おおミステリアス!)
     
    舞い上がる炎、
    響き渡る太鼓と経読の声
     
    そうしてある程度の炎がおさまると始まる火渡りの儀式。
     
    とにかく感動。
    いい表現が思いつかないのだけれども宗教の荘厳さを改めて感じた。
    儀式の時のあの張り詰めた空気が神聖で、ピリピリした感じが好きだ。
     
    私自身は信仰心も薄く今後もそうなんだろうけど
    (そもそも自分は仏教なんだろうと実家の仏壇を見て認識するくらいであってその中の宗派に関しては全く無頓着なのだ)
    改めて宗教の力はすごいなぁと思う。
     
    過去旅先でキリスト教のミサにも出たことがあるし、ヒンズー教の何かの儀式にも出たことがあるのだけれど
    あまり信仰心のない私でもついついその時ばかりは一生懸命お祈りをしてしまう。
     
     
     
    さて、火渡りなのだが私も渡らせてもらった。
    願い事をしながら渡るとかなうということらしいのだが、
    緊張と恐怖のあまり炎に飛び込むことに全神経を集中させてしまい
    すっかり願い事を忘れて無心で渡ってしまった。
     
    うーん。せめて日ごろの鬱屈した煩悩ぐらいは焼き払ってもらえてるといいんだけど・・・
     
     
    October 29

    10月最後の日曜日

    久しぶりに電車に乗る。
    50分くらい海沿いの線路をガタゴトと乗る。
     
    久々に遠出の気分。
    前は車があったので実家までの片道2時間を車内一人カラオケでガンガン走っていたので
    電車1時間なんて遠出のうちに入らなかった。
     
    でも今日は車を処分してこっちに引っ越して以来の始めての遠出になる。
    友達の町の美術館で催されていた美術展を見に行った。
    初めての町は何もかも新鮮。
    天気もよく、久々にデジカメも活躍
     
    友達はいろいろと町を案内してくれた。
    商店街を歩き、この店の何が有名だとか、そこには昔芸能人の××がストリートパフォーマンスをやっていたとかいろいろ説明してくれる。
    友達オススメのコロッケとか、アンドーナツとかを商店街で買い食いをすると気分は”マップル”、”るるぶ”の街歩き。
    こういうのいいなぁ。
    旅行をしている気分になる。
     
    帰りはオススメのケーキを買って帰る。
    電車に乗ってきた道を50分かけてのんびり戻る。
     
    海沿いの路線は景色がとてもよく、
    夕暮れの空のオレンジが赤くなり、紫になって最後に闇になる。
    その様子をずっと車窓から眺めていた。
     
    はしゃぎすぎた昼間の心を夕闇がゆっくりと冷ますように帰り道は
    考え事にふける。
     
    今までのこと、これからのこと、
    仕事のこと、友達のこと、家族のこと
    とりとめもなく考えては消え、消えては考える。
    これといって結論もなし。
    そもそも課題もなし。
    たんにいろいろ走馬灯のように物事を手当たり次第に考えるだけなのだ。
     
    ・・・・
    そして結論もなし・・・
    ・・・今日はもう疲れたから寝よう。
     
     
     

    Detox by music

    ○detox by music
    コンサートに行く。
    2階席の前列だったのでひじょ~~に大満足。
    さほど大きくない会場でとてもステージが近かった。
    しかもど真ん中。
    本当に、本当に真ん中。
    アーティストの基本の立ち位置は真ん中。
    常にこちらを向いていることが多い
     
    となるとアホみたいな感覚に陥る。
     
    「私と目が合った!!」
     
    という風に。
    本当は照明で観客なんて見えないんだろうけどさ。
    でもついつい、”きゃ~!私を見てる!”と妄想がかってしまうのだ。
    それぐらい今日の席はよかった。
    一緒に行った友人M嬢も錯覚しそうになるねぇと言っていたのできっと
    私の左右3人くらいは皆妄想入ったに違いない。
     
    それにしても音楽ってなんと素晴らしいんだろう。
    このまま音楽に浸って分子レベルまで身体を分解して音楽の分子と一緒になりたい気分になる。
    立ち上がって手をたたいて振っていると
    ストレスや不安がなくなる。
     
    ストレスなんて日々あるのだけど、この一瞬だけ飛んで行っちゃうのだ。
     
    帰りにM嬢とご飯を食べながら
    今日のコンサートがいかによかったか、
    いかにおもしろかったか、曲がよかったかなどを熱く語る。
    そして二人で「コンサートはデトックスだ!」と結論付ける。
     
    もともと特別に好きではなかったアーティストなんだけど、M嬢が誘ってくれて
    こうしてコンサートに行くことができてとても満足。
     
    機会を作ってくれたM嬢に感謝。
     
     
     
     
     
     
     
    ○出産の近いT嬢
    友人T嬢は小学校からの友人である。
    4月に妊娠が分かり、現在予定日まであと2週間という状態。
    とても大好きな友達なのでT嬢の赤ちゃんにお目にかかるのに私もすごく楽しみにしている。
     
    「出産に立ち会いたいわ~」と半分冗談、半分本気で言ったら
     
    「でも立ち会いの人は妊婦の頭の方に立たされるから見えないと思うけどなぁ」とT嬢。
     
    ・・・・・
     
    いや、別にそんなグロイ部分は見たかないですよ
    見たらあまりのグロさに卒倒しそうだ。
     
    純粋に親友の赤ちゃん誕生の瞬間を一緒に分かち合いたいだけなの!
     
     
    といっても予定日は平日だし仕事を休んでまで行くわけには行かないので
    次に会うのは出産後になるだろうなぁ。
     
    今のところ母子ともに順調らしいので、このまま順調に出産までいってほしいと切に願う。
    October 26

    反省

    ネタもないので今日の反省。
     
    余計な事は考えない
    野望は極力もたない
    とにかく目の前のものを一生懸命すること
    目の前の人に正直でいること
    人に対して常に感謝の気持ちをもつこと
    とにかく全てに対して真摯であること
     
    今日は一部達成できて一部できなかった。
     
    日々反省。
     
    明日からまたきもちを新たに切り替えてがんばろう。
     
    そしてそろそろリバウンドして超過した体重を元に戻すのにも真摯に取り組もう。
    もう夜おやつを食べないぞ!
     
    でも明日は飲み会だしあさっては友達と会うなぁ
     
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
     
    ダイエットは来週から本気で取り組もう!!
     
     
     
     
    October 25

    ネコミュニケーション

     
    私が利用するバス停はクリーニング屋の前にある。
    細々とやっている個人クリーニング店で、そこで受付・洗濯・引渡しまで全てやっている。
    古くからあるお店のようでお世辞にもキレイなお店とはいえないが人情味のある雰囲気が漂う。
    いつも朝早くからやっていておじいさんとおばあさんと、他に働いている人が何人か見える。
     
    倉庫は出入りする車のため営業時間はシャッターがあきっぱなしで、
    そこには古いものから新しいものまでいろんなクリーニングの機械が並んでいる。
    毎朝倉庫の手前で私はバスを待つのだが、常に機械の回っている音が聞こえる。
     
    そしてその倉庫には猫がいる。
     
    ちょっと離れていても会話の声が聞こえにくいくらいの大音量で回り続ける機械の上で
    白黒の猫がいつも寝ている。
    首輪がついてて紐でつながれているのだがその紐はとても長いのに、なぜか毎朝猫は
    一番大音量の機械の上で寝ている。
    たまに起きてこっちを見てることもあるけれど、たいてい私が見る限りは道路側に背を向けて丸くなっている。
     
    動かないこともしょっちゅうだけれど、たまに気持ちよさそうにあくびをしたり伸びをしてたりするのを見ると朝から気分が和む。
    あまり通行人には興味がないようで、こっちがどんなに見つめていてもその熱い視線に気づいてくれない(涙)
    お店のおじいさんがネコのそばを通る時は甘えた声で鳴いている。
    チチチとネコに向かって呼ぶと、耳を立てるが顔まではこちらをむいてくれない。
     
    まぁとにかく毎朝の楽しみでもある。
    しかしあんまりジロジロと見ていると、店の中を見ていると勘違いされて嫌がられるかもしれないので
    店のおじいさんや、おばあさんが倉庫にいる時はあまり見ないようにしていたのだが、
    毎日毎日それとなく猫に熱い視線を送っているのに気づいたのだろうか
    今朝おじいさんにネコを見てたら「猫好きなの?」と声をかけられた。
    そうですと答えたら「この猫はオスなのよ」と教えてくれた。
     
    たったそれだけの会話だったがおじいさんと言葉を交わしたことで野望が生まれる。
     
    ”この調子で顔なじみになれたらそのうち猫に触ってもいい権利をもらえるかもしれない”
     
    猫が寝ている場所は、道路から約1m倉庫の敷地に踏み込まなければ触れない場所なのだ。
    この1mに踏み込んで猫に触りたい。
    もしくは猫に覚えてもらって道路側まできてほしい。
     
    ふふふ。
    まだまだ私が引っ越さない限りはこのバス停を利用するし時間はあるとみた!
    いつかあの猫に興味をもってもらおうとたくらむ通行人Aである。
     
     
    October 24

    消えたオーラ

    ○タウンペーパーならぬタウンカンバセーション
    昼食を一緒に食べている人達の会話は結構おもしろい。
    ジョークが面白いとかそういうのでなくって
    「△△町のケーキ屋がおいしい」
    とか
    「××デパートの次回の物産展は京都だ」
    とか
    なんというか、いわゆる口コミとか社内の人間関係ネタが飛び交うのだ。
     
    どこどこのエステがいいとか、悪いとかそういう話に入っていると、
    よくドラマや漫画にでてくるOLの世界のようだ。
     
    私は特に会社もそうだがこの街自体も新人(?)なので結構ここでの情報はありがたい。
     
     
     
     
     
    ○オーラが・・・
    海外出張から帰ってきた上司。
    空港からそのまま会社に戻ってこられた。
     
    なんか・・・
    なんかいつもと違う・・・
     
    皆が違和感を覚えるが、別に外見的におかしいところは見当たらない。
     
    何が違うんだろうと皆で首をかしげながら上司を見つめる。
     
    うち一人が
    「オーラがない・・・」
    と言い出した。
     
    うーん。確かに。そういう表現がぴったりだ。
    とにかく外見は何も変わってないのに何かがちがうのだ。
     
    何も外見的に変わってないのに何故か印象が違う。
    結局原因不明のままであるが本当に何が違ったのだろうか・・・
     
    そんな上司のお土産は新幹線駅で買ってきた国産まんじゅうだった(笑)
    出張は東南アジアでしたよね?
     
    そういや前の会社の時も、中国とかのお土産が不評で出張者はよく帰りの駅で”通りもん”とか”ひよこ”とか買って帰ってきてたなぁ。
    でも最近の中国のお菓子はおいしくなったと思うがなぁ。
    October 23

    思考まとまらず

    今はまっているもの、それは海外ドラマTru Calling
     
    市の死体安置所でアルバイトをしている医学部志望の女の子が
    運ばれてくる死者の助けを求める声を聴いた瞬間その日の朝に時間が戻り、
    起こるはずの事故や殺人を防いで死者を助けるという話。
     
    主人公の顔がかわいいし登場人物もおもしろくて
    会話のやりとりとかも若さ溢れてていいなぁと思う。
    OCとは違って生活感があるしね。
    (OCはまたセレブドラマとしてそれはそれでいいんだけど・・・)
     
    週に1本レンタルで借りては週末で見てるのだけれど
    この前見たのは女の友情が事件とはまた別の背景にあってそれがとても切なかった。
    別にそのシーンが長かったわけでもないし、本筋とはちょっと違うんだけど
    夏にとある友人と大喧嘩してしまった私としては妙に気になってしまった。
    けんかした友達が登場人物に顔も正確もちょっと似ていたのも原因だろう。
     
    見た後に、なんで大きくなると人はプライドが凝り固まっちゃうのかなぁと自分を含め悲しくなる。
    プライドは自分を奮い立たせるものでもあるし、他人に見栄をはってしまうものでもあるし
    良し悪しの面があるものなんだけれど
    どちらかというと最近自分のプライドの悪い面ばかりが気になってしまう今日この頃。
     
     
     
     
     
     
    ○今日の私は暗い・・・
    とりあえず毎日それなりにやっている。
    自分なりに1日1つは”Fun”を見つけて楽しもうとしている。
     
    でも時折ふと襲う虚無感
    ”More”を繰り返す焦燥感
     
    楽しみのない未来
    超えることが絶対できない自分と理想のギャップ
     
    それに気づかないように、そんなものがあると思わないように
    ぽっかりとした闇に心が食われないように必死に逃げる
     
    とりあえずもうちょっと前に行ってみよう。
    もうちょっと世界を見てみよう。
     
    何が不満というわけではないのだけれど時折心に”無”の闇が迫る気配を感じることがある。
    ああ怖い怖い・・・
    October 21

    運動不足といわれました

    前々から興味のあった整体に行く。
    カウンセリングを受けた後マッサージをしてもらいながら身体の様子を診てもらう。
     
    結論:とにかく運動不足らしい。
     
    整体師さんが苦笑を何度されたことやら・・・
    肩こり暦は中学生の頃からなのだが(中学生であんまに時々行ってました)
    長年のデスクワーク中心の生活のため随分身体中の筋肉が凝り固まっているそうだ。
     
    ダンベルとかたま~にヨガとか休日は極力歩いて買い物するとかしてるんですけど・・・
     
    「いや~○○さんの場合は、そういうんじゃなくてもっと根本的な身体の筋肉がやばいですからねぇ、
    ヨガとかエアロビとか”運動”という運動より毎日のラジオ体操が一番効果的なんですよ。」
    ・・・ラジオ体操かぁ。
     
    他の運動よりは楽チンなんかちょっとかっこ悪い・・・
    水泳とか、ウォーキングとか薦められるのかと思ったのに・・・
     
    「あなたの場合は極端に筋肉を使ってないのが原因だから、まずはあちこちの筋肉を意識して少しずつ毎日動かすことが大切なんですよ。」
     
    とにかく全身見てもらったし、適切なアドバイスももらえたので大満足。
    1回きりにしようかと思ったけど気持ちよかったし、定期的に身体のバランスを診てもらうのもいいなぁと思い回数券を購入。
     
    ああ、この値段で雑誌にのってたワンピースが買えるよなぁと一瞬迷う。
    目にはっきりと見えない健康・美容をとるか、それとも目に見える服やアクセをとるか・・・
    この手の選択にいつも悩む。
     
    私はどちらかというと目に見えないものに投資がちである
    まだ行ったことはないが、きっと口車に乗せられてエステとかで大金使うタイプだな(苦笑)
    ちなみに妹はこの場合物質をとりがちである。
     
    それにしても運動不足かぁ・・・
    自覚してたけど、運動は運動でもスポーツをしてませんとかそういうレベルよりもはるかに低レベルだったのか・・・
    むむむ。
     
    しかしながら今の普段の生活の中でどう改善したら
    ガチガチ筋肉からしなやか筋肉になるのか・・・
    まずはラジオ体操しかないですかのぅ・・・
     
     
     
     
     
    !!デスクワーク中心のそこのあなたにも簡単予防法!!
    ○1~2時間に1度右肩、左肩を10回くらいずつまわしましょう。
    ○時々腰をひねりストレッチさせましょう
    ○背中を反らすストレッチをしましょう
     
    October 19

    この時期考える事

    本屋をぶらぶらすると、そろそろでてきた。
    カレンダー、スケジュール帳、家計簿・・・・
    だんだん秋も深まると冬。
    今年もあと2ヶ月ちょっとかと思うと時の流れの早さにハッと焦ったり・・・
     
     
     
    ○年賀状
    そろそろ年賀状を考えなくてはならない。
    去年は戌年ということもあり、我が家の愛犬チワワに獅子舞のマントを着せて写真をとり年賀状に使った。
    かなりいい出来栄えだったので、プリンターではなく写真屋に注文して作った。
     
    せっかくなので今年も愛犬を使った年賀状にしたいが、
    中途半端な写真だと戌年と勘違いしたと思われても困るので
    犬にいのししのコスプレをさせようとネットで犬の服を探す。
     
    いのししの格好・・・
    数点あったけど、見本をみてもあまりかわいくない。
    うーん。どうしたものか・・・
     
     
    「年賀状の子供の写真だってペットの写真だって親や飼い主の自己満足であって
    他人が見たところで何の感動も感想もないものだから何でもいいんじゃない?
    まぁ、面白く一発かました写真ならインパクト残るけどさ。」
    これは妹のコメント
     
    うーむ。確かに・・・
    自己満足のためだよなぁ・・・
     
    でもせっかくなので今年も犬を使おうと思います。
    ネタがつきたら子供か動物を使え!
    CM業界の暗黙の了解。
    しかし、イージーではあるがインパクトもないよなぁ。
     
     
     
     
     
     
    ○探し物
    探し物をする夢を見た。
     
    某夢占いの診断によると
     
    「夢の中での探し物。その探し物は決して見つかりません。」とあった。
     
    ・・・・・・・・・・・・・・
     
    そりゃ困る。
     
    だって夢の中で私が必死に探していたものは保険証だったから
    (もちろんちゃんとありました。)
     
    ちなみに夢の中で何の用事で保険証が必要だったのかは覚えていない。
     

    ゴシップの生まれるエリア

    ○ゴシップの生まれる場所
    帰りに会社の人達とご飯を食べに行く。
    私が休日利用するエリアより会社に近いエリア。
    結構お店も充実していて、おしゃれでいい感じだ。
    最近どんどん開拓されているらしい。
     
    「この辺いいですよ~。買い物なんかオススメですよ。」
     
    そうか。雰囲気もいいし次の週末あたり行ってみようかなぁ。
     
    「よくうちの会社の人を見かけますよ。デートとかしてるとすぐ見つかるんですよね」
     
    ・・・・・・・・・
    そうか、社内恋愛の噂はここで発見されたりして広まっていくのか・・・
     
     
    気をつけよっと
    つーか相手もいないので心配する必要ないじゃん!オレ!
     
    別に見つかると嫌だからとかじゃなくて、純粋に休日あまり会社の人に会いたくないので
    今後もこのエリアに自分から来ることはあまりないだろうなと思ってしまった。
     
    過去の経験からして街で人に見られた時ってろくな格好してなかったり、
    変なものを買ってたり、変な顔をしてたり(元からか?)と
    恥ずかしい気持ちになることが多いのだ。
     
     
     
     
     
    ○静かなブーム
    うちの妹は月1回ペースで個人宅にパン作りを習いに行っている。
    それを会社の人に話したら、うち二人もパン教室に通っているそうだ。
    ひょっとしてパン教室は今静かなブームなのだろうか・・・?
     
    でも、まぁ料理してるときって目の前のモノに没頭できるからいい。
    クヨクヨ意味もなく悩んでいるときはぜひオススメだ。
    しかも出来上がったものはすぐに役に立つものだしね。
     
     
    October 17

    反比例の魔法

    自分もこの手の部類に入るのだが
    やたらと「もう歳だから」とか「若くないから」と自ら言う人間ほど若さにしがみついている。
     
    私は何かと「歳が・・・」を連発する。
    すぐに自分が歳をとったと言いがち。
    実際は若く見られる事の方が圧倒的に多い。
     
    じゃぁふけて見られてたときはどうか
    か~な~り~ショックである。
    数少ない経験だが相当ショックを受けた。
    普段あんなに老いを口にしているくせにだ。
     
    だから冷静に自分の言動を考えると、
    若く見られたいから、言われたいから「もう歳だから・・・」と連発しているのかもしれない。
    老いを口にすることで反比例の自己暗示をかけているといってもよい。
     
     
     
     
    ○自分探しについて
    それにしても・・・あと2年で三十路か・・・
    いつまで経っても私は「オレオレ」人間で自分のことばかり考えている。
    まだまだ子供の気分が抜けない。
    自己模索である。
     
    でもきっと”これだ!”という自分って見つからないんだろうな。
    自分って常々過去の延長だから
    きっちり線を引いて分けることなんてできないもんだ。
     
    きっと私は死ぬまで自分探しをして、
    死ぬ間際に人生の走馬灯が走って
    「まぁこんなもんでいいかな」と過去を振り返り80点以上がつけられたら
    そこで自己模索が終わる気がする。
     
    というわけで、これからも自己模索中。
     
     
     
     
    そういえば
    某グループの赤西君は自分探しでアイドルを休業して語学留学に行くらしい。
     
    しかしグループを脱退したわけではないらしい。クレバーな子だ。
    職は確保して休むのか・・・うらやましい
    普通の社会人ならできん技だ。いいなぁ
     
    October 16

    memory loss

    仕事がだんだん本格的になりつつあるが同時に覚えること、学ぶことが多くてアップアップした気分だ。
    まぁ、ある意味いい緊張感を常にもっているんだけれど。
     
    それにしても物覚えの悪い自分に苛立つ。
    新卒だった23歳の自分はもっと吸い込みがよかったんじゃないだろうか?
    歳のせいにしては始まらないんだけど、同じ自分なのになんでかなぁとちょっと悔しい。
     
    そしてついに昨日記憶の抜けが発覚。
    もちろん酒を飲んだのではないのにだ。
     
    自分の部屋で鍵をなくしてしまった。
    いつも置いてある場所には無いし、その辺に置いたらすぐに分かるような狭い部屋なのに見当たらない。
    外出したいのにできず約束の時間はどんどん近づいてくる。
    ゆとりを持って出るはずだったのに、
    焦って汗だくになって部屋中を歩き回り這いまわり探す。
    何もかもひっくり返して何度も確認したり
    生ごみの中にまで手を突っ込んだり
    最後には半泣きになって狭い1DKの部屋を探し回る始末。
     
    結局普段使わない戸棚になぜかあったのだけど
    その記憶がないのが恐ろしい。
     
    おそらくケーキを作る際その戸棚からケーキ型を取り出したときに
    鍵を置いたのだと思うのだけどその記憶が全く無い。
     
    普通断片くらい残っていそうなのに今回はまじでなかった。
    見つかってホッとしながらも記憶の無い自分が怖くなり、
    別の意味で冷や汗をかく。
     
    ああ。怖い怖い。
    その後英会話に行きその話をしたら、物忘れの例として
    車で買い物に行って電車で帰ってきて家で駐車券をかばんの中に発見し
    大慌てで電車で買い物場所まで戻った生徒さんがいたと教えてくれた。
    おお、更なるつわもの発見。
     
    コエンザイム、イチョウ、DHA・・・
    最近サプリメントが気になってしまう今日この頃

    自己嫌悪

    友人K嬢と久々に電話で話す。
    以前はちょくちょく会って話してたけど私が引っ越しちゃったので電話のみである。
     
    IP電話で料金も気にせず話せるというのに沈黙にあせる自分がいる。
    もともとK嬢は自分から話すタイプでないのでK嬢と一緒にいるとついつい私ばかりが話してしまう。
     
    そしてちょっと疲れてしまった。
     
    面と面を合わせて話しているときは沈黙してても家だったらTVを見たり、
    カフェとかだったら周囲や景色を見たり
    それなりに間の埋め方はあるのだけれど、
    電話の場合は二人の間にそういう間がないので
    沈黙が妙に長く感じてしまう。
     
    そうしてあんなにいろんなことを話したかったのに、
    ついこないだはブログに「私だってベラベラ自分のことを話したいさーっ」とぼやいていたのに、
    自分が話したいのかそうでもないのか分からなくなってしまった。
     
    で、自分主体で話しすぎるといつも夜寝る前に後悔の念に駆られる。
    あんなこと言うんじゃなかった。・・・とか
    自分のあの言い方って棘があったなぁ。・・・とか
    もっと向こうの話もきけばよかった。・・・とか
     
    かといって聞き役に徹すると
    「私だって話したいのさー」とフラストレーションがたまる。
     
    ああ、どうやったらコミュニケーションで満足いくのか・・・
    今日は今日でまた悩むのである。
     
     
     
     
    ○まずはお手本通りに
    ふとケーキを作りたくなってケーキを作ったが大失敗。
    レシピ通りにしなかったのが問題だった。
    数回レシピ通りにすると、ついつい応用しようとして失敗する。
    なんだか仕事のことで釘を刺されているような気がしてきた。
     
    とにかく初心にかえること。
    まずは今あるやり方に従うこと。
     
    別に単なる気晴らしのつもりだったんだけど、
    妙に真面目に反映させようとしている自分がいる。
     
    October 15

    ホットドッグ

    ありがちだけどかわいいので・・・
    October 14

    休日

    これといって予定も無い休日。
    暇である。
    めったに使わない自転車に乗ってちょっとした散策をする。
     
    自動車を手放してしまったので私の愛車といえばもうこのババチャリのみである。
    もっとも本当はもっとかっこいい自転車を購入しにいったのだが、自転車屋のオヤジに
    「おじょうちゃんの背ぐらいだとこれかな・・・」
    と小さ目のおばちゃんチャリを薦められたのだ。
    ついつい、おじょうちゃんと言われたので
    『ああ、この人はまだ私を20代前半の学生か何かだと思っている!』と勝手な判断をして
    一人うれしくなって素直に従ったのだ。
    それに数年ぶり(10年近い)に自転車に乗るので自分の運転に全く自信が無いのも確かだったのだ。
     
    私の住んでいるエリアは街中に非常に近いため、車だけでなく自転車や歩行者の数も多く
    なかなか自転車の運転も怖い。
    歩いている人たちを追い越すときはふいに前に飛び出してくることが懸念されるし(特に親子連れの子供)
    おじいちゃん、おばあちゃんのイレギュラーな動きも注意しなきゃなんない。
    まだまだ街に慣れてないのでついついキョロキョロしながら運転していて遅いので
    誰かが自分より速いスピードで後ろからくると早く抜かしてくれと思う。
    ・・・
    自転車も自動車の運転と一緒だ。
    自転車にも初心者マークがあればいいのにと思うこのごろ
     
    今日の発見はブックオフとケーキ屋2件。
    雰囲気のよさげな美容室も発見。
     
     
     
     
    ○天気のいい日の夕暮れ
    天気のいい日の夕暮れは
    だんだんと視界に透明だけれどもうっすら黒の混じったフィルターが
    時間の経過と共に一枚、一枚と重なっていくようだ。
    そうして最後に闇となる。
     
     
     
    October 13

    食欲の秋

    福岡出身の上司はすっかり落胆。
    でもいい試合だったなぁ
     
    私もなんとなくホークス好きなので(たまたま前住んでたとこの近くにダイエーがあったからかな?)
    来年こそはリーグ制覇を願う!
     
     
     
    ○体重増加グラフと反比例する私の所持株チャート
    ここ最近ひたすら右肩上がりの体重が土日にちょっと下がり始めたかもと喜んでいたら
    あっという間にまた進み始めた。
    去年の冬以来下がりまくった私の所持株がこの右上がり傾向ならいいのに(切実)
    未だに下がり続ける銘柄もある。
     
    いざなぎ景気に並ぶなんていうニュースも信じられない。
    きっと儲かるところは儲かってそうでないところはそうでなくって
    格差がますますあるんだろう。
     
     
    October 12

    自己主張したいけど・・・

    うーむ。穴とは言われていたけれどやはり村上春樹氏のノーベル文学賞とならなかったか・・・残念。
    村上ファンとしてはちょっと残念。
    だけれどもなんだかちょっとホッとしている。ほっとするというか、なんというか、
    彼の作品は淡々としているから淡々とだけれども着実に評価されてればいいなぁと思うのだ。
    もちろん作品は素晴らしいし賞に値するものではあるのだけど。
     
    気分的には映画でいうカンヌやベネチアで賞をとってアカデミーをはずす気分というか・・・
    まぁとにかく、メジャーすぎる賞よりはクオリティで勝負する賞でがんばってほしい気分。
     
    でもやっぱ残念・・・
     
     
     
     
    ○傾聴してます。
     
    自分が転職前に悩んでいたときに
    随分いろんな人に相談したが、みんなよく聞いてくれた。
     
    妹はある程度までは聞いてくれたが途中から結構あしらわれるようになった(苦笑)
    やはり身内であるため何度も相談し続けたのがまずかったらしい。
     
    まぁそりゃそうだな、
    転職とか、人生模索とかってついつい何度も悩み悩み
    同じ思考のわっかをぐるぐるまわって最後の最後に結論だすもの。
    しかも、それまで人のに相談しまくっていろんなアドバイスをもらうんだけど
    結局自分で自分の道を選んでるもの。
    アドバイスした方からすれば、たまにはアドバイスに従ってくれることもあるけれど
    アドバイスに従ってない場合も多々有り、そういう時って自分が咲いた労力や時間、その人のための思考は
    なんだったんだ?!って思うかもしれない。
     
    と、いろいろ人にご迷惑をかけた今私がしていることは
    ”傾聴”すること。
     
    会社ではまず、聞くことが多いので質問の回答をしっかり聞く。
    そしてその際ウンチクや自慢話をされても拝聴する。
    つくづく思うに、自分もそうだが人は自分の話を聞いてもらいたがっている。
     
    部署によりけりだろうと思うけど営業なんて圧倒的に”俺が俺が””あたしがあたしが”的な人が多い。
     
    前の会社は技術命の設計&製造メーカーで私は技術系の部署に所属していた。
    今の会社は同じくメーカーではあるけれど、営業に所属している。
    技術系の人間と、営業系の人間の違いがはっきりしていておもしろい。
     
    私はどちらかというと”俺が俺が”人間なのでウンチクたれたいし、自分のことを話したいほうだが
    今はひたすら聞く方に徹している。
    たまに話したくなる衝動に駆られるが・・・
    あと、チームの人間が偉そうに海外についての自慢してると
    「そこ私去年行きましたよ。ビジネスクラスで」なんて言いたくなるがぐっと我慢している。
    新入りだからあまり生意気に思われたくないのだ。
     
     
    うぉ~~っ。
    ミーイズムを出してぇ。俺が俺が主義でいたい!
    しかし。ぐっと我慢の子である。
     
    というわけでとにかく傾聴、拝聴。
    特にうちのチームはミーイズムの塊である。
    私がそこに配属されたのももしかすると面接で”コイツ我が強そう”と思われたかもしれないな・・・ハハ(泣)
     
    毎日私は朝家を出るときに
    「今日も拝聴傾聴に徹するぞ!」
    と気合をいれて行っている。
     
    でもね、私だって話を聞いてほしいのよ。
     
    毎日ニコニコして話を聞くばっかりじゃつまらないのよ。
    特に自慢話は。
    パンチの効いたギャグやジョークめいた話ならいくらでも聞くが・・・(お笑い大好きですから)
     
    というわけでこのブログは私の愚痴のはき場所にもなっている。
    はぁ。
     
    書いたらすっきりした。
     
     
     
    ○相談や愚痴にのってあげるコツ
     
    最近今度は私が妹の悩みを聞くようになった。
    以前私がしょっちゅう電話したときは仕事のいそがしさ理由になかなか相談に乗ってくれなかったが
    妹がしょっちゅう電話をかけてきても、遅くにかけてきても聞いている。
     
    報復として話を聞かないこともできるんだけど、
    やっぱり自分が辛かったから聞いている。
     
    自分が見てきて話を聞くのが上手な人や、相談相手にしたい人
    そういう人たちのコツは
     
    同調すること。にあると思う。
     
     
    悩んでいる人は基本的に肯定してあげるととても喜ぶ。
    不安な心情に対し、今のその方向であっているのよというバックアップがほしい人がほとんどなのだ。
     
    やっていはいけないことは
    反論すること。非難すること。
    それと
    説得すること。
     
    とにかく共感・同調して一緒に悲しくなる。一緒に辛くなる。一緒に怒る。憤る
    これを最初にしてあげるだけで相手はふっと楽になるのだ。
     
    最近私は相談に乗ってあげることが多いので、とにかく自分の意見を最初に言わず、まずは同調・共感してあげることを心がけている。
     
    みんな分かってるけれど、案外難しいですよ~~。
    私もツイツイ意見を真っ先に言いたくなるけどがまんしてるもん。
     
    でも最初にこれをするだけで随分後々のアドバイスの受け入れ度に影響するから
    シンパシー、シンクロ
    大事です。
    October 11

    デリケートな話

    ちょっとデリケートというか下の話。
     
     
     
    今のオフィスは暖冷房もきつくないし、給湯室にレンジ・冷蔵庫があって大変満足しているんだけれど
    ひとつ前の会社のオフィスの方がよかったなぁと思うことがある。
    しかも毎日そう思う。
     
    それはトイレ。
     
    別に汚いわけでもない。
    数が少ないわけでもない。むしろ十分にある。
    トイレットペーパーをケチってて困るとかいうわけでもない。
     
    何が問題って
     
    水である。
    流れる水が少ないわけでもない。むしろ勢いよく流れている。
    じゃぁ、何が問題かというと
     
    水が深すぎて、やたらと音が響くということである。
     
    会社のトイレは全て洋式なのだけれど、便器の水がたまっている部分が深いというか常に水が多く待機しており
    用を足す際に音が響くのだ。
     
    トイレを出るとエレベーターホールになっており、
    そのホールのすぐ横は窓辺でベンチがあってちょっとした休憩コーナーになっている。
    いつも非常に静かなホールに男性トイレにせよその隣接した女性トイレにせよ音が響くのだ。
     
    別に気にしなきゃいいんだけどやっぱり気になってしまう。
    音姫もついてないし。
     
    だから用を足すときにその音をごまかすためよく水を流してしまうのだが
    このビルの水は異常に勢いよく、そしてかなりの短時間で流れ終わるのだ。
    これはかなり辛い。
     
    トイレの話なので恥ずかしかったがこういう話ができる妹に言うとこの辛さをすごく分かってくれた。
    「う~ん。2度ならOKだけど3度以上流すとなると確かに自分でもちょっと恥ずかしいよね。」
    女性の皆様なら特にこの事情が分かるのではないかと思う。
     
    二度までならまだしも(1度目:音をごまかすため。2度目:事を終えた後に本当に流す)
    現状二度じゃ終わらないくらいの短時間の水の流れである。
    三度目はさすがに気が引ける。
     
    うかつに流してしまって用を足すタイミングを外した時は4度流すこともある。
     
     
    恥ずかしい話、最近トイレに行くときに意を決して短時間で勝負がつくようにトライしている(笑)
    自分のぼうこうと脳のコミュニケーション速度をみはからってレバーを押す。
    でなければ既に流れ終わった後に脳からぼうこうへGoサインがでるという事もあるからだ。
    だからトイレは私にとって非常に緊張する場所である。
     
     
     
    ・・・音姫買ってください・・・
    音姫ってなんだかんだで苦手なんだけど、それでも音姫がほしいくらい響くのだ
     
     
     
     
     
    October 09

    見えない明日

    北で核実験。
    ミサイル発射といい、核実験といい今年は本当に危機感迫る年だ。
     
    いずれの国にもやってほしくないけど、まだフランスやアメリカの核実験の方がましだと思うのは
    科学技術の発達が明確でない国の核実験だからだ。
    実験そのものよりも、漏れや失敗があるのではないかとそっちに対する不安がある。
     
    地下でやったけど放射線が大量に漏れちゃったとか
    ミサイルを打ったけど間違って本当に日本に突っ込んじゃったとか
    100%ありえない話ではない。
     
    こういう時についつい考えるのは、
    「もしかすると明日ミサイル打ち込まれて死んじゃうかも」
            ↓
    「今のうちに好きなことした方がいいんじゃないか?」
    と刹那的思考になってしまう。
    かいって実行するわけではないが。(でも今日は意味もなく甘いものをたくさん食べたなぁ。)
     
    ああ、本当に明日何が起こるか分からない世の中だ。
     
     
     
     
     
     
     
    ○たぶん
    それにしても・・・
    今日の夕方のNHKに江畑さん出てたような・・・
    違ったかな?